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エアコンプレッサ接続方法

『連結ワールド』で多様なエアツール作業に対応!!

大量のエアを使用される場合には「補助タンク」および「マックス スーパーエア・コンプレッサ」を2台連結しての使用をおすすめします。

2連結接続対応表

2連結接続対応表

エアタンク

エアコンプレッサに接続し、エア容量を増大させ、快適な釘打作業をお手伝いするエアタンクです。

エアタンクはこんな時に最適!!

いつもあるんだよ!こんなこと!!

●建前の現場・2×4の現場やエアドライバ等、エアを多く使う現場でもう少しエアが…!!
●2階の作業でコンプレッサを持っていくのは重いし、でもその場で圧力調整したい!!
●高圧・常圧とも多機種を持っているのでホース取出し口が足りない!!
●連打すると釘打機が凍りついてしまう!!

スーパーエア・タンク接続使用例

エアタンク接続対応表

エアタンク接続対応表

  • ※1210E(II)シリーズと7900Eシリーズの2連結はできません。
  • ※エアチャック、レンケツホース、KH5シリーズは、マックスエンジニアリング&サービスファクトリー(株)で取り扱っております。

エアコンプレッサの接続方法と連続作業性能

連続的に釘を打つために大量のエアを必要とする作業にネダレス工法(剛床工法)があります。
エアコンプレッサの機種、接続方法によってどの位作業量が変わるのかを比べてみました。
※実際に行える作業量は、部材や電源条件などによって変わりますので参考データとしてご覧ください。

【作業条件】

  • ●使用釘打機:HN-90N3
  • ●使用釘:FC75W4(N75)
  • ●エア取出圧力:2.0Mpa
  • 釘打方法:2本/秒 コイルネイル1巻分の200本を打ち切った時点で、釘の装填や合板の敷き直しなどの段取り時間を想定した、90秒のインターバルをとります。
  • ●カウント方法:釘浮きが発生するタンク内圧力が1.7MPaまで降下するまでの釘打本数を数えます。

エアコンプレッサ連続作業性能

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